今のニッポンの世の中には納得のいかないことが多すぎます。 もっともっといい国ニッポンになって欲しいがゆえに、その都度起こった政治経済や時事ニュース、スポーツ、エンタメについて怒りをぶつけます。
がんばれ!ニッポン!
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中国の汚染粉ミルクメーカーが、新年謝罪メール
2009-01-02-Fri  CATEGORY: 海外
中国の汚染粉ミルクメーカーが、新年謝罪メール

謝罪の新年挨拶を携帯メールで送るなんて
中国では許されるのでしょうかね~

日本だったら、
それこそ何だー!!って
さらに非難を浴びそうなんですけど..

しかし、ここの会社の社長は終身刑なんだそうで、
日本の刑法も見習わないといけませんね。


yahoo記事引用
中国で有害物質メラミンが混入した粉ミルクを飲んだ乳幼児に健康被害が出た問題で、汚染粉ミルクを製造した22社が、顧客の携帯電話に新年のあいさつとして謝罪メッセージを送信した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000848-reu-int

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金正日総書記がサッカーを観戦?
2008-10-05-Sun  CATEGORY: 海外
あの北朝鮮総書記の金正日氏が、重病説の中、金日成総合大学の創立62周年によるサッカーの試合を観戦したというのです。

これって本当なんでしょうか?

ニュースでも、金日成総書記の姿は出てきていますが、サッカーの観戦に直接結びつかない映像のような気もするのですが。

あの北朝鮮のことです。
重病説を打ち消すためにこんな作戦に出ることなんて十分あり得るだけに、
今回も国挙げての大芝居の可能性も否定できないですよね。


yahoo記事引用
金正日総書記がサッカー観戦重病説の中、51日ぶりに動静報道
10月4日23時38分配信 産経新聞

 【ソウル=水沼啓子】北朝鮮の朝鮮中央通信は4日、金正日総書記が金日成総合大学の創立62周年で、学生によるサッカーの試合を観戦したと伝えた。観戦の日時は不明。

 金総書記の動静が報じられたのは、北朝鮮メディアが8月14日に軍視察を伝えて以来51日ぶり。

 金総書記は、9月9日の建国60周年の記念式典に姿を現さず、米国の複数のメディアが同日、脳卒中を起こした可能性を報じるなど、重病説が流れていた。韓国政府内でも、「脳血管疾患による脳卒中だが意識はあり、回復中」との報告がなされていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081004-00000595-san-int

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混乱の聖火リレー IN 長野
2008-04-27-Sun  CATEGORY: 海外
日本での聖火リレーも、他国同様混乱の中行われました。
有名人が次から次へと聖火をリレーする中、突入があったり卵を投げたり。

スポーツの祭典であるオリンピックがこのような形になってしまったのは、
残念で仕方がありません。

中国は、この責任を大きく捉える必要があります。
オリンピックを召集しておきながら、今回の混乱を招いたわけですから。

ただ、現状の一党独裁制下では、国民も統制されているため
自国の責任<他国での妨害の図式は崩れないでしょう。

中国国内での国民によるナショナリズムのパフォーマンスは、
傍から見ていて滑稽で仕方ありません。

今回のオリンピックが、民主化へ向けての転機となればいいですね。

=yahoo記事引用=
歓声と怒号、市民不在=卵投げつけ、乱入…-混乱の中、聖火リレー・長野
4月26日14時1分配信 時事通信

 投げつけられる卵、立ち止まるランナー、乱入する男-。長野市で行われた北京五輪の聖火リレーは、妨害行為が相次いだ。沿道は中国国旗とチベットの旗で埋め尽くされ、平和の祭典を象徴するイベントは「市民不在」で進んだ。
 午前8時24分、小雨がぱらつく中、県勤労者福祉センター跡地の出発式で聖火が点火された。第一走者の野球日本代表監督の星野仙一さん(61)が右手にトーチを掲げ、2列の警察官に囲まれてスタートした。
 「中国、加油(中国、頑張れ)」。大きな中国国旗を振り、声援を送る中国人の集団。「星野、頑張れ」という日本人の観客の声はかき消された。
 善光寺近くのコース沿道は、中国人留学生やチベット支援者であふれ返った。中国国旗とチベットの旗の数はほぼ同数。「フリーチベット(チベットに自由を)」「ワンチャイナ(中国は1つ)」。双方が大声で叫ぶ。リレー走者が近づくと、歓声と怒号が入り交じり、歩道から車道に乗り出さんばかりに。
 国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」のロベール・メナール事務局長(55)は五輪のマークを手錠に模した横断幕を無言で掲げた。
 JR長野駅前では、タレントの萩本欽一さん(66)の走行中、紙束が投げ込まれた。並走する警察官が盾を構える。別の路上では卓球女子の福原愛さん(19)の前に男が飛び出した。立ち止まる福原さん。男はその場で逮捕された。午前10時25分、ランナーとなった崔天凱駐日中国大使が休憩地点のエムウエーブで、トーチを高く掲げた。
 その後も、男が聖火の列に向かって卵を投げつけ、逮捕された。トマトを投げ付けた男ら2人も現行犯逮捕された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000060-jij-soci

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北京五輪 聖火騒動に一筋のヒカリ?
2008-04-11-Fri  CATEGORY: 海外
車椅子走者だということで脚光を浴びたのか?
はたまた、中国人として、今回の一連の聖火騒動に心痛めてたことによる賞賛なのか?

確かに、五輪のしきたりである聖火ランナーを妨害すること自体は非常に見苦しいもので、チベットの人権問題を聖火妨害にそのまま結びつけることは大人気なく止めるべきでしょう。
みっともない人間が多いことに心痛めるこのごろです。


yahoo記事引用
<北京五輪>聖火守った車椅子の走者、パリから帰国=国内は絶賛の嵐―中国
4月10日15時9分配信 Record China

9日、仏パリ市で聖火ランナーとして走行中、暴徒から身を挺して聖火を守ったとして中国国内で大絶賛を浴びている車椅子のフェンシング選手、金晶さんが帰国した。

2008年4月9日、仏パリ市で聖火ランナーとして走行中、暴徒から身を挺して聖火を守ったとして中国国内で大絶賛を浴びている車椅子のフェンシング選手、金晶(ジン・ジン)さんが帰国した。空港には、この「車椅子の微笑み天使」を一目見ようと、たくさんの人が集まったという。国営新華社通信が伝えた。

新華社通信によると、金さんは当時の様子について、「とにかく聖火を守ることしか頭になかったので、けがの痛みなどは全く感じなかった。たくさんの在仏中国人が国歌を歌いながら国旗を振って励ましてくれたので、嬉しかった」と述べた。【 その他の写真 】

金さんは現地時間の7日、車椅子の聖火ランナーとしてパリ市内のセーヌ川沿いを走行中、トーチを奪おうとした暴徒に襲われた。だが身体のあちこちに傷を負いながらも全力で抵抗し、聖火を死守。この様子は国内にも中継され、中国全土に感動を与えた。

現在、金さんは「車椅子の微笑み天使」「最も美しい聖火ランナー」と称えられ、ネット上には称賛の書き込みが殺到している。(翻訳・編集/NN)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080410-00000016-rcdc-cn

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「ギョーザ事件は日本の自演」?-呆れた中国メディア
2008-02-29-Fri  CATEGORY: 海外
摘発された共同通信記者もマヌケですが、この報道をまたまたトンチンカンな内容で伝える中国メディアにも呆れてモノが言えません。

先日も、日本国内のある地域での異物混入についての日本の報道を、全く意味の異なる内容で報道し、自国の責任を回避しようとしたばかりです。

中国は、モノ作りがニセモノであるばかりか、報道メディアにも問題があるようです。


yahoo記事引用
中国ネット界また大荒れ「ギョーザ事件は日本の自演」
2月29日6時33分配信 産経新聞

■共同通信記者がメタミドホス購入、摘発を機に

 【北京=矢板明夫】中国製ギョーザによる中毒事件で、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長は28日の記者会見で、「日本人記者が2月15日、農薬メタミドホスを購入し、持ち出そうとしたため、地元の警察に摘発された」と発表した。中国のインターネットで大反響を呼び、ギョーザ事件は「日本人の仕業」の大合唱になった。
 摘発されたのは共同通信中国総局の記者。共同通信によると、発売禁止のはずの農薬が入手可能かどうかを確認するために購入した。ギョーザ製造工場がある河北省から北京に戻る途中に検問で止められ、約3時間にわたって拘束され事情聴取を受けたという。
 同農薬は2008年1月1日から中国国内で生産、販売、使用、所持が禁止されている。共同通信の伊藤修一編集局長はこの件について「取材上の行為が中国の法律に反したことは遺憾だ」とのコメントを発表した。
 しかし、中国の一部ネットメディアは犯人が逮捕されたかのように報道した。大手ポータルサイト「捜狐ネット」は「毒が入れられたのは日本国内 日本人記者が取り調べを受ける」との見出しで、「日本人記者が農薬を日本へ持ちだそうとしたため逮捕された」と誤解を与えるような記事を掲載した。新華社ネット版も同様の記事を掲載した。
 各ネット掲示板にも日本を非難する書き込みが殺到。「河北省の警察はよくやった。ついにホシを挙げた」「毒ギョーザ事件は最初から日本人の自作自演だと思っていた」「日本人記者の動機と手口を含めて、徹底した真相究明を求める」といった内容がほとんどで、中国人の多くが「事件は解決した」ときめつけている様子がうかがえる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080229-00000908-san-int

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