今のニッポンの世の中には納得のいかないことが多すぎます。 もっともっといい国ニッポンになって欲しいがゆえに、その都度起こった政治経済や時事ニュース、スポーツ、エンタメについて怒りをぶつけます。
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朝青龍「死ね。この野郎」の暴言 相変わらず
2008-02-27-Wed  CATEGORY: スポーツ
朝青龍は、やはり精神的には幼いのでしょう。
先場所で、これまでのマイナスイメージをかなり払拭できたのに、今回の暴言でまた横綱の自覚問題に拍車がかかりそうです。

若いからとか外国人だからとかの理由で、このような暴言は許されるはずもなく、自分の立場というものをわきまえなければなりません。

最近の若者~子供たちの醜い言葉の使用が問題になっているだけに、自分の発言や行動が子供たちへ与える影響をもっと真剣に考える必要があるというものです。


yahoo記事引用
「死ねとは言ってない」朝青龍、嵐のごとく
2月26日16時34分配信 産経新聞

 大相撲の横綱朝青龍が26日、4場所ぶりの優勝を目指す春場所(3月9日初日、大阪府立体育会館)に向け、大阪市内の高砂部屋で始動した。しかし、大阪府立体育会館で開かれた力士会出席後に報道陣に対し怒声を上げるなど、土俵外では相変わらずの粗暴な振る舞いを見せた。

 「言ってないよ。言うわけないだろう。言ったって奴を連れてきてよ」。25日に滞在先の米ハワイから到着した関西空港で、カメラマンに「死ね。この野郎」と恫喝(どうかつ)したと一部で報道されたことを尋ねられた朝青龍が、まくし立てた。

 報道内容を知っていたせいか、力士会後に依頼されていた会見には出席せず帰路を急ぐ。追いすがる報道陣に雪駄を踏まれたことなどで怒りは増すばかり。車に乗り込む間際も「お前、言ってないって」と食い下がるリポーターに吐き捨てた。

 暴言を吐くのはいつものことで、取材を拒否するのもこれまでと変わらない。朝青龍が嵐のように去っていった直後には、白鵬が穏やかに報道陣に対応した。

 春場所が迫り、闘志も高まってきている。朝青龍も朝げいこでは、しこやすり足で体を動かした。「先場所は悔しかった。春場所では全部出し切る」。土俵外の騒動ばかりが先走るが、完全復活は賜杯を手にしなければ、宣言できない。(奥山次郎)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000940-san-spo

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